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5月例会



あれがだれの手だったかは、一目瞭然です。
わ、わしのケーキ返してくれ~~~
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19:52 | つぶやき | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

映像を配信

11月3日行われた、Division E Contestの
動画を Divisionに配布完了!

今回は、Dropboxを使って、ダウンロードしてもらうことに。
いや~手間がかからずに、えーわー。

夕方には早速、お礼メールの山。
ムフフ。至福のとき。

ところが数日前に送った所属クラブの仲間からは
誰からも反応なし。
間違って送ってしまったのかな~
誰も気づいてへんだけかな~

だれか、きづいてくれ~~~
00:34 | つぶやき | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

さて、清算っと。

今日、ようやく経費の精算処理を始めました。
なかなか手がつけられずにいた、懸案です。

というより、数字が苦手なだけなんですが、、、
ハクション大魔王みたいに、、(汗)

今年から、コンテストの余剰金は一ヶ所で管理することになり
不足が出たら、保障してくれる制度が正式に導入。
せっせと、計算を開始しました。

で、領収証付け合せとったら、5,400円違うやんか!
ガ、ガーン 頭真っ白、、、

領収証、どこ探してもあらへんし、
手元に現金がある訳ぢゃあ、ない。
どないしよ~~~~

よー見てみたら、5,400円ちょうどの領収証があり。
ひょっとして二重で計上してしまったのか。
はたまた、領収証がない、だけか。

真相はいまだわからず。。。

今週土曜日までに、決着をつけねばならず、
いまさら、今日まで手をつけていなかったことを
ただただ、悔いることしかできなかったのでした。

おしまい。
00:27 | つぶやき | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

心に残るスピーチ

実は私、管理人はトーストマスターズ内で
エリアガバナーというものをやっております。

これは、日本全体を6つの大きなブロックにわけた、
1ブロックの中の4つあるエリアの内のひとつ。

まあ、会社で言えばツライ立場の中間管理職か、という位置。

で、その中間管理職がエリア内のクラブを巡ってきました。
今日は、その中の豊田フレンドシップTまCでのお話し。


Divisionコンテスト英語の部で 2位になられた
「かーさん」がコンテストどのように臨んだかということを
昨日、スピーチしてくださいました。

その中でかさんは、コンテストの準備として
歴代チャンピオンのスピーチをたくさん聴いたとか、
スピーチを聴いて 5分後に 3 分間の論評を、
時間通りにやったりとか、準備の模様を話されました。

コンテスト後のPartyで「まーさん」と話したときのこと。

か:「まさん優勝おめでとうございます。どんな準備をされたんですか?」
ま:「とくに何もしていません」
か:「えー!何も準備しないで1位になれるんですか?」
ま:「だってスピーカーが誰かも分からないし、、、」
か:「まあ、それはそうですけど。」
か:「でもどうしたら、あんなに素晴らしい論評ができるんですか?」
ま:「スピーチを聴いた後、控え室でいくつもアイデアが浮かびました。」
か:「ほうほう。私もです。6つのいい点と2つの提案を発表しました。」
ま:「で、ですね。。。」
か:「ほいほい。」
ま:「6つも7つも、言い切れないんですわ。」
か:「ひぇ~!そうなんですか!驚き・桃の木・山椒の木」
ま:「一気に時をわたりけり・ついにでたでた・やっと出た~」
ま:「やったーヤッター、ヤッターマーン♪」
か:「まーさんが、そんなこと言う人だったとは。。。」
ま:「いえいえ、、私はただ、、(かなり動揺)」
か:「話しを続けてください。」
ま:「は、はい。で、ですね。。。(まだ動揺中)」
か:「早く、先をお願いします。。。」
ま:「わかりました。ぢゃあ、ですね、、、」
か:「居座、胃座、いざ。」
ま:「出てきたそのアイデアの内、どれを言うかは。。。」
か:「ゴクッ、、、ど、どれを言うかは、、、」
ま:「自分の『心』にきくんです。」
か:「え?自分の心に、、、?どういう意味ですか?」
ま:「心にきく、とはですね、川崎さん。そ~う、なんです。」
か:「まーさん『そ~う、なんです』なんて、また。」
か:「昔、漫才ブームできいたやつです。」
か:「この前、管理人さんが同じギャグでスベッてましたよ!、」
ま:「いえ、私は管理人さんとは違いますから。」
ま:「第一、漫才ブームなんて生まれてないから、知りませんよ(また動揺)」
ま:「は、は、話しを戻しますよ。」
か:「はい。管理人さんは関係ないですもんね。」
ま:「まず自分の心に正直に、このアイデアは本当に言いたいのか、と尋ねる。」
か:「す、すると、どうなるんですか?」
ま:「すると、それを基準にアイデアを絞っていけます。」
か:「論評はテクニックではない、と?」
ま:「はい。自分の心を空白にしておいて、心にチェックしてもらう。」
か:「何だか、神がかり的ですね。」
ま:「(また動揺)でも、自分が言われたい事を言ってあげる事ができるんです。」
か:「それで 1位になれたんですね!私とは全く違ったやり方です。」
か:「まさに目からウロコ、ですね。」
か:「それにしても、管理人さんのギャグ、面白くないですね、、、」
ま:「管理人さんのギャグについては私から注意しておきますね。」
ま:「でも、心から言いたいことを言ったおかげで悔いも残りませんでした。」

すんばらし~!
00:19 | つぶやき | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

DanaLaMon氏

素晴らしい人と、出会いました。

Dana LaMon(デイナ・ラモン)氏。

ワークショップで一番前にで~んと座って話しを聞きました。
ただただ、涙、涙、涙。
感動的な話しでした。

この方、8才のとき事故で失明されたんだそうです。
でも目が見えないだけで、ほかの事はできるんだ!という
前向きな気持ちで、ワールドチャンピオンになりました。
そして今は、後に続くスピーカーのメンターとして活躍されています。

このデイナ氏の、お母様が、すごい。
デイナ氏がまだ、小さいときのこと。
お母様が、
「デイナ台所の天井、ペンキ塗りしてちょうだい」
って言われた。
目の見えないデイナさん、
足場を取り出し手探りで何とかペンキを塗り終えました。

その後、お母様に尋ねたそうです。
「どうして僕にやらせたの?ほかの兄弟もいるのに」
すると、このお母様、
「あんたは目が見えないから、目にペンキが入っても痛がることないし」
ですって。

子供の目が見えないのは、母が一番つらい。
でもそれを子供に知られると、子供がみじめになってしまう。
そんな気づかいから、笑い飛ばせるような冗談を言ったんだそうです。

母は、強し!

最後に、記念写真を、パチッと。
Dana LaMon氏と
20:10 | つぶやき | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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